先週の日曜日に続けて撮ったロシアンレンズのJupiter12の画像の続きです。
今回のはEPSON R-D1にて撮影しています。
このレンズは使えるカメラが限られています。
あと使えるでデジタルカメラはたぶんM型ライカだけかと思います。
残念ですね。
今回のEPSON R-D1はレンジファインダーカメラなのでF値の暗いレンズとかピントを合わせにくい癖玉なんかは非常に楽に撮影することができます。
すべてLightroom5 にて現像しています。
だらだと枚数を貼り付けています。
あまり参考にはならないかもですね。
使えるカメラ限られるしなぁ。。。
2014年3月2日日曜日
2014年2月23日日曜日
OLD LENS de ふらふら(第1回)Jupiter 12 35mm f2.8 その2
Jupiter 12 をフィルムで撮影したものがありました。
かなりデジタルと雰囲気が違うと思います。
カメラは同じくロシアのFED2 Type d です。
コッテリとした色乗りです。
この色乗りこそがオールドツアイスの系譜にあるこのレンズの魅力ではないでしょうか。
少なくとも僕はこの色、好きです。
このレンズのもう一つの名物というか代名詞みたいになっているゴーストです。
逆行にはそうとう弱いです。
デジタルではこんなにクリアにならずにもっと画面に全面的にボワッとしてしまいます。
もっともフルサイズで撮っていないのでもしかしたらデジタルでも、かもしれません。
かなりデジタルと雰囲気が違うと思います。
カメラは同じくロシアのFED2 Type d です。
コッテリとした色乗りです。
この色乗りこそがオールドツアイスの系譜にあるこのレンズの魅力ではないでしょうか。
少なくとも僕はこの色、好きです。
このレンズのもう一つの名物というか代名詞みたいになっているゴーストです。
逆行にはそうとう弱いです。
デジタルではこんなにクリアにならずにもっと画面に全面的にボワッとしてしまいます。
もっともフルサイズで撮っていないのでもしかしたらデジタルでも、かもしれません。
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