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2014年2月24日月曜日

月曜日気持ち新たに歩く朝

なんとなく新鮮な気持ちで今朝は歩くことができました。
それが月曜日だからなのか、たまたま月曜日だったからなのか?
それは不明ですけれど。

東京駅入り口。東京駅の地下は迷路というよりも魔窟のように枝道が張り巡らされている。少しずつ探検しているけど全容が解明するのはいつのことやら。。。
FUJI FINEPIX X100 / B&Wモード

たぶんFuji X100のモニター画面が今朝は気持ち良かったのと無関係ではないような気がします。
常になにかちょっぴりでいいから刺激が欲しいのです。
新たな発見と驚きを与え続けてくれる、そんなカメラが欲しいですね。
などと自分は持続する努力を放棄して他力本願モード。(笑)

丸ビル。待合室。躊躇するのだがこの辺りはこんな時間でも入ることができるのだ。
FUJI FINEPIX X100 / B&Wモード


2014年1月20日月曜日

ウェディングドレスとFuji X100

今朝の早朝スナップ
ウェディングドレス
Fuji Fine Pix X100
銀座にはけっこうウェディンングドレスの店がある。
老舗は桂由美かな。
早朝の色空間とウェディングドレスという非日常の組み合わせはかなり好きだ。

最近はX100を持っているとなんか安心する。(笑)
ファインダーを覗く楽しみなんだろうか?
純粋なレンジファインダーではないが現在のレンジファインダーとなっているように思う。
レンジファインダーのカメラを使ったことの無い人にはレンジファインダーの魅力を伝えるのは難しいのだがアバウトさ、というのもその魅力の一つなのかもしれないなぁ、なんて。
量販店でちょこっと触った程度ではこのカメラの魅力はなかなか理解しにくいんじゃないかな、と思う。
僕自身店頭で触った時には『こんなもん』程度の認識しかなかった。
しかし今では本当によくできたファインダーシステムだと感じている。
ただ普及度という点では万人受けしないよね。

今日、富士フィルムでは新しいカメラの発表があった。
一眼レフスタイルのミラーレスだ。
オリンパスやニコンの成功(販売面でね)に追従したかのような印象を個人的に受けたのだがズームレンズが中心になってくるとミラーレススタイルやレンジファインダースタイルでは使いにくいだろうなぁ、と感じる。
願わくば平行してこのX100系列とX-Pro1系列を存続してほしいものだと思う。

噂ではフルサイズのX200なんてのもあがってきている。
わくわくするじゃないか!